絶賛墜落中の空中遊園地

大地とキスするまでに遊び倒せ

なぜショットガンを持ってしまったのか、他。最近のPUBGハイライトまとめ

ドン勝もぽつぽつとれたりするようになるものの、それは極稀な勝利であり。

普段は相変わらずやったやられたやらかしたでワイワイガヤガヤ楽しく遊んでいる。

そんないつものプレイの一部を切り出すPUBGハイライトの紹介、今回もいってみよー。

1つ目、エントリタイトルのこれ。

フラグで敵をあぶり出す、という判断まではいいのだが。

なぜその後ショットガンを取り出してしまうのか、それがわからない。

蘇生されたての瀕死の敵は一応倒せたが、順当に持ち替えの隙を突かれて死んでいる。

ちなみに動画で気づいたのだが、Scarで戦っていたとしても単発だったのでやっぱり死ぬと思う。

装備の状態はきちんと確認しておかないとなぁ。

 

2つ目。

AKMのアイアンサイトで珍しく敵を倒せてる回。

跳ねるからというか大暴れするからというか、こんな感じになってからと言うものAKMは基本的に使わないようにしているのだが。

それしかないなら使わざるを得ないこともあると。

基本的に5発目まではそんなに横ブレしないので5点バーストというか、5発で一旦指切りする感じで撃っている。するとまぁ、こんな感じで当たる時は当たる。

しかしこれ、二人目の人がなぜか撃ってこないので命拾いしているが、交戦中にリロードしたら普通は死ぬよなぁ……リロード癖、直せたと思いきやこうしてポロッと顔を出すので、根絶には苦戦しそうである。

 

次、3つ目。

人が居ないところに言ったつもりで人口密度が高かったりすると不毛だね、という回。

パラシュート降下をミスり、初動で入る建物をミスり、しかもフレンドにフレンドリーファイアしてしまうという痛恨のやらかしまである困った回だ。

柵がデレたので最後は一応勝つが、フレンドは死なせてるし、この後エリア外死するし、しょーもない回であった。

プランBが用意されてない緊急事態でも、臨機応変にもっと上手くやりたいもんである。

あと、FFするやつは厳罰に処す。大変に申し訳ございませんでした。

 

次、4つ目。

フレンドの神がかった機転で助かった回。

この状況でここに車を落として射線を切る判断を瞬時にしてくれるフレンドが頼もしすぎる。運転手が俺だったら普通に逃げようとして死んでると思われる。

AIMもブレッブレで撃ち負けてるし……

ほんと、ファインプレーでした。ありがとー!

 

 

 

さて、今回はこんなところだ。

昨今はGeforceExperienceのお陰で簡単に動画がとれる。お手軽なのでバンバン録画しているが、HDD容量がいくらあっても足りないので。できればデータの保持はよそに丸投げしたい。そんなノリでYoutubeクラウドストレージ替わりにバンバン投げ込んでいるのが自分のYoutubeチャンネルだったりする。

なので動画投稿を真剣にやっておられる方々と並べられるに耐える動画は今後もアップされないであろうが。

こんな感じの単なる切り出しプレイ動画くらいならポンポン上がっていくと思われるので、こんなんでも興味が湧く方はチャンネルを補足しておいていただければ幸いである。

できるだけブログでも自分の動画くらい紹介しようと思うが、し損ねることもあるだろうしね。

霧に紛れた隠密ドン勝DUO

最高の不意打ちってやつをお見せしよう。

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今回のドン勝は霧でのDuo。

基本的にフレンドとやる時は意思決定するそのゲームでのリーダー役は交代でやるのだが、毎回ドン勝の時のリーダー役はフレンドである。

俺が指揮するとあっという間にチームが壊滅する不具合(それはお前が無駄に突撃するからだ)。

今回も相方のフレンドの指揮よる、本物の伏撃ってやつを体験してきた。

真骨頂は25:30辺りでの、敵を見送るという判断。

ここで敵に気づかれていないことを利用して撃たずに素通りさせた結果、敵を先行させることで囮として使い索敵にも使う、という展開になった。

もちろんこの時点で撃たないのはそこまで見越して、ってことではないだろうが。

こうやって敵をあえて見逃した時に、自分たちに利する展開がありうるってのは初体験で勉強になった。

 

今回は見逃して先行させた敵がその先に居た敵と交戦し、戦い終わってアイテムをあさっている最も無防備なタイミングで奇襲でき楽をできた。

これもし見逃さなかったらあの時点で敵と戦い撃ち勝てるかどうか、でまず1回リスクを払い。さらにこの先に居た別のペアに銃声で存在を教え待ち構えさせたところに行く、というリスクを払う事になってしまう。

非常に美味しく、かつ、楽をできた展開になったな。

 

ただマッチ終了時のVCで危なげないドン勝、などと言っているが。

相変わらずなんども危ない動きをしている。たまたま甘えた時に自分を殺せる敵が居なかったから無事だっただけである。

この辺はプレイ中に、自然に適切な動きができるように精進していきたいところだ。

 

とまれ、ドン勝も何回かとれてくると終盤の無駄な緊張もしなくなってきていい感じだ。これからもドン勝がとれていけるように引き続き頭を使っていきたい。

 

P.S.

ところで俺は5.56mmを400発拾ってなにをするつもりだったんだろな?

しかもちんたらアイテム漁ったせいで危うくエリア外ダウンするところだったし。

焦ってない、変な緊張もしなくなってきた、とか言っているが、やっぱりまだ緊張してるんだろうなぁ……(遠い目

あと、いかなる時でももっとマシなAIMを発揮できるように練習しておかないとな。

見えてる敵を見落とす悪癖も治したい。

Winner Winner Chicken Dinner!

「Winner Winner Chicken Dinner!」が原文で、カジノのブラックジャックが由来の慣用表現。それを韓国のデヴェロッパであるBlueholeの人が日本語訳する際に勝つで韻を踏ませつつ少しひねって韓国のゲームっぽさも仕込んだ(?)のが「勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!!」って訳なんだぜ(Webの情報を裏取らずに知ったかして書くスタイル)。

 

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今度はSquadでドン勝だぜ。

プレイエリアの運が終始良かったので勝たなきゃいけない試合だったかな、と振り返ると思うのだが、相変わらず色々やらかしている。

フレンドに引っかかって右往左往している間にもう一人のフレンドを死なせてしまったり。

居ない敵の足音が聞こえたと主張して見えない敵と戦ったり。

平原で逃げ惑う敵に1発も入らず撃ち漏らしたり。

そして最後は稜線の先にいることしかわからない敵の位置を「北」だとなぜか断定してしまったり。

しかもそのせいで木の陰に見えている(北には居なかった)最後の敵を見落とすしまつ。

観戦していたフレが急いでマイクを挿し直して忠告してくれなかったらまた2位だったかもしれない、危うい勝利であった。

最後決めてくれたフレンドにも感謝だ。

↑決めてくれたフレンド視点。自分の嘘北報告でフレンドまで混乱させているという

最後ちゃんと見えた時点で気づいてれば、等倍サイトとフルオートにしてあれば、危なくならずに決めれたと思うだけに反省である。

 

ま、勝てばちゃらよちゃら。やったぜ(反省してないなこいつ)。

 

 

P.S.

ブログに貼っつけ忘れている動画もいくつか羅列する。

やっと走行中の車の中にいるプレイヤーを倒せた。

でもこの距離の真横で3発撃って最後だけギリギリヒット。しかも銃は弾速最速のMini14。

練習、頑張ろう。

 

貴重な車がー。

この回だけでなくレッドゾーンには色々とやられていて。

動画は撮り損ねたのだが、建物の2階で敵チームと乱戦していたらレッドゾーンが室内に届いて敵味方全滅するって珍事件もあった。

レッドゾーン怖いね、愉快な事態に遭遇するよね、とかいつか言っていたのはこの辺が原因である。

 

意外と2位はとってるんですよ。

しかし2位の時は何かしらやらかして負けるんですよ。

ということで悔しかった時の試合フルも。

こんなのが続いてるので、今回ドン勝で大喜びしているのである。

おっさん達だってあんまりにも負け続けるとぐぬぬとはなるんですよ。